RESOARC / OPEN TECHNOLOGY PROJECTINDEPENDENT INITIATIVE · EST. 2026
直線的に伸びる都市の建築物
TECHNOLOGY FOR EVERYONE.

RESOARC / OPEN TECHNOLOGY PROJECT

自由で、
開かれた技術を。

技術は、もっと身近で、自由であるべきだ。
誰もが選び、確かめ、使い続けられる道具を目指して。

私たちの考え方
THE FUTURE IS OPEN. 2026 / JAPAN
SCROLL TO EXPLORE
01 / 03
OUR COMMITMENT

自由な利用。透明な仕組み。検証できる品質。
信頼に足る技術を、当たり前の選択肢に。

品質への取り組み
01/06

技術の可能性を、
もっと自由に。

必要な機能が、必要な人に届く。
その当たり前をつくっていく。

日々の仕事を支える小さな道具ほど、利用しやすく、わかりやすく、安全であるべきだと考えています。ResoArcは、特定の製品や企業に縛られない、実用的なソフトウェアを探究する独立プロジェクトです。

できたことだけを確かに伝え、わからないことはわからないと明示する。そんな地道な姿勢を、公開の原則にしていきます。

プロジェクトについて詳しく見る
自然光が差し込むワークスペース

開かれた技術には、
確かな理由がある。

利用者の自由と、仕組みの透明性。そして検証の積み重ねによる信頼。3つの考え方をものづくりの基準にします。

01Freedom利用者の選択肢を広げる
02Openness仕組みと制約を明らかに
03Reliability確認できる根拠を残す
公開・検証方針を読む

仕事に役立つ道具を、
分野を越えて。

特定のプラットフォームに依存せず、業務の不便や技術の壁を減らすためのソフトウェアを検討しています。

※ 現在ダウンロード可能なソフトウェアはありません。公開予定一覧を見る

信頼は、
言葉ではなく、
根拠で示す。

製品ごとの仕様、外部通信、対応環境、検証結果と制約。利用者自身が判断できる情報を整える方針です。

品質への取り組み
RESOARC / RELEASE STANDARD01—04
01
仕様を明示する機能・対応環境・利用条件
02
通信を透明にするデータ・外部送信・依存先の説明
03
動作を検証する試験方法・実施日・既知の制限
04
継続性を考える更新履歴・問題報告・保守方針

上記は開発方針であり、外部監査・第三者認証の取得実績を意味しません。

Information

プロジェクトの活動状況をお知らせします。

PROJECTResoArc公式Webサイトを公開しました。
新しい情報は、準備が整い次第掲載します。
ABOUT RESOARC PROJECT

自由な技術の、その先へ。

独立した技術プロジェクトとして、少しずつ歩みを進めます。

PROJECT INFO ↗